看護や介護に活かせる芦屋のアロマ/ステラ・マリス

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誰かにとって必要な人でありたい

20年ほど前からアロマは生活に取り入れており、他のボランテイアもしていましたが、子供が大学に入り子育ても一段落したこの時期にアロマとボランティアの両方に関われる事が出来る!と出会いに運命を感じてこの講座に参加させていただきました。

江島 賀奈子

誰かにとって必要な人でありたい
つい甘えたくなるような雰囲気の江島さん。これからもその温かさでみなさんを癒してあげてくださいね
佐々木 恵子
佐々木 恵子

ボランティアは「与える愛と喜び」を感じるものだと思っていましたが、実際は私が与えられる事にもなっていました。「してあげる」ではなく「させて頂く」という気持ちになる緩和病棟でのボランティア。そのボランティアで患者様やご家族の皆様から言っていただく「ありがとう」は、普段聞く「ありがとう」とは重みが違うような気がします。これからもスキルアップして少しでも皆様に喜んでいただける様に精進したいと思います。

そのほかのお客様の声

がんセンターのアロマケア、デビュー致しました!

NHK文化センターの1日講座「アロマハンドセラピスト育成講座」に参加されたのがきっかけで 2年かけて「ポラリテイブケア講座」「英国IFPA認定講座」を受講され、 大阪国際がんセンターでの緩和アロマケア活動にデビューされました!
立石典子さん(芦屋教室)

70歳過ぎても、誰かのために役に立ちたい

「70歳を過ぎても、誰かの為に役に立ちたい」と介護のお仕事もし、メイクやネイルのボランティアにも参加されていて、更に「ハンドマッサージ」を習得してご主人や、仕事のお仲間にしてあげたい。また、いつか病院での緩和ケアアロマ活動にも参加してみたい」と意欲的な生徒さんです。
齊藤 公子さん(芦屋教室)

乳がんの母へのマッサージの時間がいい思い出に

乳がんだった母の終末期に、足のオイルマッサージしていました。 今は、その時間がとてもいい思い出になっています。 でも、あの時「香り」があったらもっと母に喜んでもらえたのかな、と思い 「香り」の勉強がしたくてこの講座に参加しました
横田智子さん(川越教室)
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